直径120cm、4人でゆったり囲めるオーク材の円形ダイニングテーブル
天然木ならではの美しい木目と、木の幹を思わせる一本脚が印象的な円形ダイニングテーブルGDR001。直径120cmのゆったりとした丸テーブルで、普段の食事から家族や友人との団らんまで快適にお使いいただけます。
商品の特徴をもっと見る
オーク材の自然な木目と温かみのある素材感
天板には自然な木目を楽しめるオーク天然木突板、脚にはオーク無垢材を使用。ナチュラルで温かみのある素材感と、すっきりとしたモダンなフォルムを組み合わせています。北欧テイストやナチュラルインテリアはもちろん、シンプルモダンやジャパンディスタイルのお部屋にも取り入れやすいデザインです。
直径120cmで4人ゆったり、最大5脚程度まで配置可能
直径120cmの円形天板は、4人でゆったり使えるサイズ感。チェアの大きさや配置によっては1から5脚程度を合わせることができます。角のない丸い天板なので、座る人同士の顔が見渡しやすく、自然と会話が生まれやすいのも円形ダイニングテーブルの魅力です。
チェアを配置しやすい中央一本脚
脚を天板中央に配置した一本脚タイプのため、四隅に脚があるダイニングテーブルと比べて座る位置を調整しやすく、幅のあるチェアやアームチェアも合わせやすい設計です。チェアを増やしたいときにもテーブル脚が邪魔になりにくく、円形天板を囲むように自由なレイアウトを楽しめます。
木の幹を思わせる存在感のある脚部デザイン
中央の脚部は、木の幹が枝を張るように裾へ向かって広がる存在感のあるフォルム。シンプルな丸テーブルに立体感を加え、ダイニング空間の主役になるデザインに仕上げています。
天然木の風合い、直径120cmの使いやすさ、中央一本脚ならではのレイアウトのしやすさを兼ね備えたGDR001。デザイン性と使いやすさの両方を大切にしたい方におすすめのダイニングテーブルです。
バイヤーズブログでご紹介
お客様のお部屋をご紹介!センスが光るコーディネート事例
【CASE.329】丸いダイニングテーブルがおしゃれ
ダイニングテーブルのオーク天然木ならではの明るい色味の天板が、アクセントクロスの素敵なお部屋にとてもマッチしています。
【CASE.341】オーク材のダイニングテーブルで演出する和モダン
照明、家具、アクセントになっている壁面と全てこだわりぬかれたとても素敵なお部屋となっております。
直径120cmの円形ダイニングテーブル GDR001 よくあるご質問
GDR001のサイズ感や使用人数、中央脚のメリット、オーク材の素材感など、円形ダイニングテーブルを選ぶ際によくあるご質問にお答えします。
Q. 直径120cmの丸テーブルは何人で使えますか?
直径120cmの丸テーブルは、4人でゆったりと食事をしやすいサイズです。GDR001は、チェアのサイズやデザイン、配置によって1脚から5脚程度まで合わせることができます。
2人から4人でゆとりを持って使いたい場合はもちろん、来客時などには5人で囲むことも可能です。円形テーブルは座る人同士の顔が見えやすく、家族や友人との食事や会話を楽しみやすいのも特徴です。
※使用できる人数は、合わせるチェアの幅やデザイン、配置によって異なります。
Q. 4人で使う丸テーブルは直径何cmがおすすめですか?
4人でゆったり使える丸テーブルをお探しなら、直径120cmは使いやすいサイズのひとつです。GDR001は直径120cmの円形天板で、4人分の食事スペースを確保しながら、テーブル中央にも料理や食器を置きやすくなっています。
普段は2人から4人でゆったりと使い、必要に応じてチェアを追加するなど、暮らしや人数に合わせた使い方ができます。
Q. 円形ダイニングテーブルの中央脚にはどんなメリットがありますか?
中央脚の円形ダイニングテーブルは、四隅に脚がないため、テーブル脚とチェアが干渉しにくく、座る位置やチェアの配置を調整しやすいのがメリットです。
GDR001は天板中央に存在感のある一本脚を配置した中央脚タイプ。チェアを円形天板のまわりに配置しやすく、4脚でゆったり使う場合はもちろん、チェアを追加したい場合にもレイアウトしやすい設計です。
脚の位置に左右されにくいため、幅のあるチェアやアームチェアを組み合わせやすいのも中央脚ならではの魅力です。
Q. GDR001の天板と脚にはどんな素材を使用していますか?
GDR001の天板にはオーク天然木突板、脚部にはオーク無垢材を使用しています。
天板ではオーク材ならではの自然な木目を楽しめ、存在感のある中央脚にはオーク無垢材を使用。天然木の温かみを感じられる素材と、木の幹を思わせる立体的な脚のデザインを組み合わせています。
※天板はオーク無垢材ではなく、オーク天然木突板です。
Q. 円形ダイニングテーブルは長方形テーブルと比べてどんなメリットがありますか?
円形ダイニングテーブルは角がなく、座る位置を比較的自由に決めやすいことが特徴です。座る人同士の顔も見えやすく、家族や友人との食事や会話を楽しみやすいレイアウトになります。
GDR001は円形天板と中央脚を組み合わせているため、四隅のテーブル脚を気にせずチェアを配置しやすいのもポイントです。普段の人数や来客時の人数に合わせて、チェアの位置を調整しやすくなっています。
Q. 直径120cmの丸テーブルは2人でも使いやすいですか?
はい。直径120cmのGDR001は、2人で使う場合にもゆったりとしたダイニングスペースをつくることができます。
食事だけでなく、パソコン作業や勉強などにもスペースを使いやすく、普段は2人で広々と、家族や友人が集まった際にはチェアを増やすといった使い方もできます。
Q. GDR001は5人でも使えますか?
GDR001は、チェアのサイズやデザイン、配置によって5脚程度まで合わせることができます。中央脚タイプのため、四本脚のテーブルに比べて脚の位置を気にせずチェアを配置しやすいのが特徴です。
普段は4人でゆったりと使い、来客時には5脚にするなど、人数に合わせてレイアウトを調整できます。
※5脚配置できるかどうかは、チェアの幅やアームの有無などによって異なります。
Q. GDR001はアームチェアや幅の広いチェアも合わせられますか?
GDR001は中央脚タイプのため、四隅に脚があるテーブルと比べてチェアの配置を調整しやすく、アームチェアや幅のあるチェアも比較的合わせやすいダイニングテーブルです。
ただし、アーム部分を天板下に収めたい場合や複数のチェアを並べる場合は、チェアの幅、アーム高、配置によって収まり方が異なります。ご購入前にテーブルとチェアそれぞれのサイズをご確認ください。
Q. GDR001はどんなインテリアやお部屋に合いますか?
GDR001は、北欧インテリアやナチュラルインテリア、ジャパンディ、シンプルモダンなど、天然木の風合いを生かした幅広いインテリアに合わせやすい円形ダイニングテーブルです。
オーク材の自然な木目、丸みのある円形天板、木の幹を思わせる中央脚を組み合わせたデザインで、シンプルながらダイニングの主役になる存在感があります。
木製チェアやファブリックチェアを合わせたナチュラルなコーディネートはもちろん、ブラックを取り入れてモダンなダイニングに仕上げることもできます。