シェルフのようなデザインとロータイプのコンパクトサイズはひとり暮らしにもおすすめ

  1. シェルフ感覚で使用できる。

    扉がないタイプは扉を開け閉めせずに使用でき、収納やディスプレイも自由に楽しめる魅力があります。

  • TVボードBF5858

    TVボードBF5858

    W120 D40 H26.5

    ¥8,480(税込)

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120cm幅でコンパクトサイズですが奥行も40cmに抑えられていてテレビ周りの空間に圧迫感がなく、ひとり暮らしなどの限られたスペースにコーディネートしていただく時におすすめのテレビ台です。ノーチェの他のローボードと違って脚がないためローシェルフのような感覚で配置できるコンパクトさが魅力です。テレビ周りはどうしても見た目に存在感がでる為、できるだけ目線の低い位置に配置するとお部屋に与える圧迫感が軽減されます。今回設置しているテレビは40インチですが、2人掛けソファーのあるリビングでも窮屈な感じがありません。

扉がないのでディスプレイしながら収納できる

シェルフのように天板を組み合わせたようなシンプルな構造なのでどのような空間でも手軽にレイアウトできます。背板がないので複雑なコードの配線も問題なく通せますし、シェルフ部分にはAV機器の設置やDVDなどの収納はもちろん、扉がないのでお気に入りアイテムをテレビ周りにディスプレイしながら収納できますし、カゴやBOXを利用した見せる収納など、アイディア次第で様々な使い方ができるのがポイントです。

限られたスペースでもお部屋を広く感じさせる配置

ソファーに座ってテレビを観ることが多い場合はソファーの位置に対してのテレビ台の配置が重要ですが、ローボードはお部屋の中央にあると導線の妨げになり、圧迫感がでる原因になるので壁側に沿って配置することがほとんどで、家具の配置を決める際にはローボードの位置に合わせてソファーの位置を決めるのがおすすめです。今回はひとり暮らしのお部屋で2人掛けソファーを置いた場合を想定してお部屋のコーナー部分にローボードを配置しています。お部屋のコーナー部分や、入口からできるだけ離れた位置に大きくて目につきやすいアイテムを置くことで限られたスペースでもお部屋を広く感じさせることができます。間取りにもよりますがソファーをテレビの正面に配置したい場合はローボードの位置は変えずにソファーとチェストの位置を変えるのがおすすめです。