デザイン性と実用性がともなった万能ダイニングチェア

  1. 背面のデザインもに注目して選ぶ

    後ろ姿にもデザイン性を感じるチェアならテーブルに収めた際のシルエットも一味違うおしゃれ空間になります。

  2. ダイニングは同系色で統一感を

    デザインに主張があるアイテムは同系色で
    統一感を持たせるとまとまりのあるコーディネートになります。

  3. 主張のあるカラーはポイントで

    ブラックなどの主張が強いカラーはチェアの座面やテーブルの脚など、ポイントで取り入れるのがおすすめです。

ダイニングテーブルに対してのチェアのサイズ感だけでなく、それぞれのデザインの特徴がマッチするようにアイテムを選ぶこともとても大切なポイントです。チェアのデザインに特徴がある場合はテーブルをできるだけシンプルなアイテムにすると失敗がありませんが、テーブルにもデザインのポイントがある場合は素材の質感や色合いの雰囲気でどこか共通点を探すとコーディネートしやすくなります。

背もたれのデザインが魅力的

背もたれのデザインが魅力的

背もたれの三日月のようなデザインが魅力のダイニングチェアです。背もたれの幅が座面幅よりも広いので包まれるような安心感があり、きれいに湾曲したデザインが背中にフィットしながら背もたれを支えてくれます。背もたれが幅広な分座りながら動きやすいのが魅力ですし、テーブルに収めた際の後ろ姿もインパクトがあるのでおしゃれ感が引き立っています。また、PVCレザーのブラックの座面が引き締め効果になっています。

素材感のあるダイニングテーブル

素材感のあるダイニングテーブル

天板の木目のラインや脚のデザインに特徴があるダイニングテーブルですが、ウォールナットにステインされた色合いや木製アイテムならではの素材感がチェアとバランスよくまとまっています。脚部の貫のデザインが他のテーブルとは異なるデザイン性と重厚感を感じさせますが、チェアが持つ上質な雰囲気とよくマッチしていて高級感があるコーディネートに仕上がっています。

ソファーのブルーがアクセント

ソファーのブルーがアクセント

ソファーのブルーがリビングダイニングのアクセントになり、チェアの座面のブラックとソファーに合わせたローテーブルの脚のブラックスチールがリビングとダイニングの空間のつなぎ役となって全体がまとまって見えます。お部屋の主役であるソファーに色がある場合は、ブラックなどの主張があるカラーをチェアやローテーブルなどでアクセント程度に取り入れるのがおすすめです。

  • RY54チェア

    RY54チェア

    ウォールナット/ブラック

    ¥16,800(税込)

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  • 9029ダイニングテーブル

    9029ダイニングテーブル

    (幅165cm)

    ¥58,000(税込)

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