仕様の異なる収納を兼ねそろえたサイドボードでまとめて収納

  1. 棚付きのシェルフを上手に活用する。

    高さを3段階に調節できる引き戸部分の収納は大きさに合わせて無駄なく活用できるのでとても便利です。

  2. 大きな3段の引出しを使い分ける。

    幅と奥行きがあるのアイデア次第で様々な物を収納できますし、家族で1段ずつ分けて使うこともできます。

  3. 圧迫感を感じにくい高さが魅力。

    サイドボードは目線が低いので天板の上まで余すことなく活用できます。ソファ脇に配置しても圧迫感を感じません。

1台で様々な仕様の収納を持ち合わせたアイテムを活用するとバラバラと収納アイテムを配置せずにいっぺんに整理ができるので便利です。左側にはスモークガラスの引き戸の扉で中身のものをうっすらと見せることができるシェルフ、右側には大振りな3段の引出しが備わっているので細かな物から大きな物まで対応できます。

引き戸の中は3段階に高さ調節ができる棚板が1枚付属されていますので上段と下段とで分ければ高さを最大限に活用して空間をフルに使用することができます。ダイニングに配置してお気に入りの食器などを収納すればスモークガラスから覗いて見えるお皿やカップもインテリアになりますし、何がどこにあるか外から見ても分かりやすいという利点もあります。また、扉が引き戸のタイプであることから開ける際の導線を広く確保しなくても使いやすのというのも魅力です。

右側の引出しには大事な書類から溢れてしまいがちなショッピングバックなど、日常生活で隠しておきたい様々な物を収納するのにとても役立ちます。幅50.5×奥行33cmとかなり広いサイズなので小分けできる小さなトレイなどがあれば細かく整理整頓ができますし、3段の引出しが付いているのでご家族で1段ずつ分けて使用するなどアイデア次第でさらに便利に活用できそうです。

サイドボードは高さが低いので配置場所をあまり選ばず、リビングやダイニング、寝室などの様々な場所で活用しやすいのが魅力です。高さが80cmなので天板にインテリア小物を並べたり、ミラーを置いてドレッサーのように使用したりなど天板の上まで使えてしまいますし、目線が低いのでソファの真横や寝室のベッドの脇などに配置しても圧迫感を感じません。

木目調のデザインとスモークガラスの扉がレトロな雰囲気を持ち合わせているのでPU素材のライトブラウンの張地がビンテージ風を演出するカウチソファとも好相性です。幅205cmで大振りなソファですがバランスよくコーディネートできますし、サイドボードとソファがブラウンなのでローテーブルはオークを選んで色合いに変化をつければ思い印象にならずに抜け感のあるおしゃれなコーディネートが実現します。

  • サイドボードBF6447

    サイドボードBF6447

    右が引き出し、左が引き戸になったカフェデザインに相性ぴったりのサイドボード

    ¥33,800(税込)

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